暇回り屋(ひまわりや)さん:国際

国際

2013/05/22

1:2013/05/22(水) 02:16:05.85 ID:

http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/9/f/9f8f5c17.gif
1年前の5月21日、全国各地では金環日食の観察が行われました。都城市のNPO法人では観察に使われた日食グラスを回収して、ことし11月に金環日食が観察できるアフリカに送ることにしてい
ますが、これまでに集めた日食グラスを送るための送料が足りないとして、寄付を呼びかけています。都城市のたちばな天文台で星の観察会などを行っているNPO法人、たかざき星を見る会は、1年
前に全国各地で金環日食の観察に使われた日食グラスの回収を呼びかけ、これまでにおよそ30万個を集めました。
NPO法人では、ことし11月3日にアフリカのソマリアなどで金環日食が観察できることから、ことし8月以降、日食グラスを送る予定でしたが、送料を詳しく調べたところ、すべてのグラスを送る
にはおよそ150万円かかることが分かったということです。
このため、NPO法人ではことしに入ってインターネットなどを通じて、送料の寄付を呼びかけるとともにスポンサーとなる企業の募集を始めましたが、これまでに集まった金額はおよそ40万円にと
どまっているということです。
NPO法人の理事長でたちばな天文台の台長を務める蓑部樹生さんは「多くのグラスを送ってもらった厚意を無駄にしないためにも、さらなる協力をお願いしたい」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/5064285441.html?t=1369156429964
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1:2013/05/21(火) 18:23:45.38 ID:

 フランス人が、自身のブログ「AKIBASHO」で日本の礼儀作法について紹介した。
 筆者は、日本では歩きながら食べることは行儀が悪いとされており、
どこでも喫煙していいというわけではなく、特に道端でたばこを吸うのも禁止されている場合もあると述べた。
もし、たばこが吸いたければ、スモーキングエリアを探すとよいとし、また吸い殻を道路に捨てる
のは公的に禁じられていると伝えた。

 フランスでは、歩きたばこや道端での喫煙は当たり前で、吸い殻のポイ捨ては当然だが、
日本では非喫煙者に対する環境が整備されているといえる。
しかし一方で、フランスのカフェやレストラン内での喫煙が一切禁止されており、日本よりも厳しい面もある。
 また筆者は、特に上司や年上の人が話している時に口を挟んではいけず、
さらに話している時にジェスチャーを交えるのは、攻撃的な印象を与えるので避けるべきだと述べた。
フランス人は、年上の人が話していても、すかさず口を挟んで会話の方向性を曲げてしまう人が多いようで、
さらに、1度話し始めると歯止めがきかなくなる場合も多い。
このためなのか、フランス人の会話を聞いていると、口を挟み合うという連鎖が生じている感が否めない。
 また、筆者は贈り物のマナーについても述べた。
贈り物をもらったら、目の前で開けることは避けるか、その人に開けてもいいか聞いてから贈り物
を開けるようにとアドバイスをした。
また、必ずお返しをするようにと勧め、その場合は同等の価値のものを選ぶようにとアドバイスした。
贈り物やお土産を選ぶ時には、フルーツやお菓子などの消費しやすいものがよく、フルーツは特に
病人やお葬式の際に選ばれがちだとも述べた。
また、死や苦しみを示唆する4や89の数字は、避けるようにと伝えた。

 一方、食べ方のマナーについては、男性であれば、特に麺類は音を立てて食べるようにとアドバイスした。
また、出されたものを食べる前に「これは何か」と聞くのは失礼にあたるので、食べ終わってから
聞くようにしたいと述べた。


>>2
以降へ続きます。

ソース:サーチナ
http://n.m.livedoor.com/f/c/7692422

 
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2013/05/20

1: :2013/05/19(日) 23:01:15.49 ID:
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/7/0/70be6463.gif
【ベルリン篠田航一】イタリア人は自らを「信用できない国」と認め、独仏両国民は英国を「冷たい国」と感じる。一方、フランス人は自身のことを「傲慢」だと開き直っている??。
米国の世論調査機関ピュー・リサーチ・センターが欧州8カ国(英、仏、独、イタリア、スペイン、ギリシャ、ポーランド、チェコ)の7646人から回答を得た調査で、
債務危機に揺れる欧州各国国民の意識の違いが改めて浮かび上がった。

 調査では各国の国民に「信用できる国は?」などと質問。欧州一の経済力を誇り、危機対策で最大の資金拠出をするドイツを「信用できる国」とする答えが多かった一方、
ギリシャやイタリアにとっては、ドイツは財政規律を押し付ける「傲慢」で「冷たい」国だった。一方、英仏独の西欧主要3カ国はそろってフランスを傲慢と感じ、フランス人自身もそれを認めている。

 興味深いのはギリシャだ。危機の発信地であるにもかかわらず、自身を「信用できる国」に挙げている。一方、英国とドイツは互いに相手を「冷たい」と感じているようだ。

 同センターは「危機対策を主導したドイツに対し、欧州人は信頼から嫌悪まで複雑な感情を持つようになった」と分析している。

http://mainichi.jp/select/news/
20130520k0000m030076000c.html

http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/2/0/206afaee.jpg
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1: :2013/05/19(日) 13:06:33.43 ID:
ネットで公開されたあるショートアニメが海外で話題となっている。
それは海上の島で発見した宝を取りにいく冒険アニメ『Basilisk(バシリスク)』だ。

ジブリ作品を思わせる優しい色使いとスピード感に圧倒されるが、この作品はなんと個人が、それも日本人学生が作ったという。この動画を見たネットユーザーからは「素晴らしすぎる」、「彼女は未来のトップアニメーターになる」と絶賛されている。

『Basilisk』を制作したのは、カナダのシェリダン・カレッジの4年生であるアミ・トンプソンさんだ。
作品は、1年間かけて卒業制作として作られたものだそうだ。

アニメ自体はわずか1分40秒ほどのもの。セリフも一切ないものだが、ストーリー展開、なめらかな動き、そして何よりスピード感がハンパない!! 
短いながらも見ている人をワクワクさせるようなエッセンスがぎゅっとつまっているのだ。
 
『Basilisk』には世界中のネットユーザーから

「素晴らしすぎる」
「優しい雰囲気が好き!」
「動きが『カウボーイビバップ』みたい」
「これ本当に個人の作品!?」
「セリフが入ったのも見てみたいよ」
「続きはどうなったの!?」
「ファンタスティック! ショートアニメでこんなにワクワクするなんて!!」
「彼女は未来のトップアニメーターだわ!」

また、自身もアニメーターだというネットユーザーからも
「キャラクターデザイン、モーション、ディレクション、どれも素晴らしい。よくやった!」と賞賛の声が届いている。
 
アミさんは2012年~2013年にかけてディズニーやジブリのインターンシップに参加したことがあるという。
どちらも行きたいと願ってもなかなか採用されるところではない。
まさに実力は折り紙つきだと言えよう。
うーん、これは世界に名を轟かせるアニメーターの誕生の予感である。
今後の彼女の活躍に期待だ!

参照元:Youtube、Awesome-robo(英語)
執筆:澤井恵

◆本編


http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/2/9/29833826.jpg

http://rocketnews24.com/2013/05/19/330075/
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2013/05/19

1: :2013/05/18(土) 16:44:14.38 ID:
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/a/b/ab9f2f80.gif
朝日記者 「報道官はセックス奴隷や慰安婦について述べて!」 

米報道官 「私はそれを定義するつもりはない。まあ、貴方(朝日新聞)は詳細な設定を自分で決めてレイアウトしてますし。」

画像


ソース ワシントンD.C. 2013/5/16 デイリーブリーフィング(録画) ジェン.P.saki スポークスマン


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左派メディア 赤旗 米国務省のサキ報道官は~

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