暇回り屋(ひまわりや)さん:アメリカ

アメリカ

2013/05/10

1: :2013/05/09(木) 18:34:15.69 ID:

 筆者の来日の目的は、日本食を思う存分食べることだった。
来日を心待ちにし、あらかじめ食べたい日本食をリストアップしていたという。
しかし、それらの食べ物が、見知らぬ国で見つかるかどうか不安も感じていたようだ。

 まず食べたかったのは、天丼。「てんや」という天ぷらのチェーン店があることをあらかじめ調
べていたので、到着して早々に見つけることができた。
「好みの天ぷらを選んで、ご飯の上に乗せ、ソースをかけて食べる。
魚介類やナス、蓮根(れんこん)などを食べた」と説明。
てんやを容易に見つけたことで、食べたい日本食を見つけることができると自信を持ったという。
 大阪では、ショッピングモールのなかに数えきれないくらいのレストランがあり、驚いたようだ。
そのなかにあった15席程度の小さな店が気になったので入ってみたところ、偶然にも天丼店だった。
「東京で行ったチェーン店とは異なり、キッチンの回りにカウンターがあるだけの店だった」とあ
まりの狭さにとまどったようだ。
しかし、「一坪ほどのキッチンですべての料理が効率よく行われていた。
料理人はできた天ぷらを目の前の客に差し出し、食材はどれも新鮮で、特にエビは最高だった」と、
チェーン店とは異なる店の様子を紹介した。

 また、豚カツについて、「豚カツは日本で食べてみたいと思っていた食べ物の1つだった」と語る。
豚カツは米国風に解釈すると、パン粉をまぶしたポーク・カツレツだという。
日本ではご飯や味噌汁、漬け物などが添えられて出されると説明。
「食べた瞬間、予想以上の味に思わず感激した」と好印象を語った。
その店では、すり鉢とゴマを渡され、豚カツの上にすりたての新鮮なゴマをまぶすことで、
風味がいっそう増すという。「信じられないほどおいしい」と感動したようだ。

 外国人観光客の訪日した際の楽しみとしては、「日本食」、「街歩き」、「買い物」が人気上位に挙がる。
ラーメンや牛丼、カレーライスのチェーン店は米国にも増えてきているが、日本で食べてみたいと
思い、訪日する人も少なくないようだ。
偶然見つけた店でチェーン店にはないサービスや雰囲気を楽しんだ様子がうかがえた。

ソース:サーチナ
http://n.m.livedoor.com/f/c/7659268

※一部抜粋してあります。
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2013/05/08

1: :2013/05/07(火) 21:47:04.25 ID:

★前米大使が日本に警告「慰安婦の強制の否定は国益を損なう」=韓国

  シーファー前駐日米大使は3日、ワシントン市内で開いた日米関係に関するシンポジウムに出席し、
日本政府が旧日本軍による従軍慰安婦の強制連行を事実上認めた「河野談話」の見直しを行えば、
「米国における日本の利益を大きく害する」と述べた。日経新聞が5日、これを伝えたところ、
複数の韓国メディアも注目し、相次いで報じた。

  韓国メディアは、「シーファー前大使が警告、慰安婦強制動員の否定は、日本の国益を傷つけることに」、
「河野談話の変更は、米国での日本の国益を大きく損なう」などの見出しで伝えた。

  5日付けの日本経済新聞によると、シーファー前大使は靖国神社の問題については、
一定の理解を示したが、「慰安婦問題は別だ。いかなる正当化もできない」と警告したという。

  同紙は、慰安婦問題を人権問題として見ている米国と、歴史認識の問題として位置づける日本の立場の違いは異なり、
日本が河野談話を見直す場合、日米関係の波乱要因になりかねないと指摘した。

  韓国メディアは、一方、安倍首相は昨年9月の自民党総裁選挙の過程で
「河野談話によって強制的に軍が家に入り込み、女性を人さらいのように連れていって慰安婦にした、
という不名誉を日本は背負っている」と述べ、談話の見直しの意思を明らかにしたと説明。

  その後、昨年12月に首相になった後には言及を避け、一歩退いた状態だった。
しかし、安倍首相は最近になって、植民地支配と侵略を謝罪した村山談話について、
「侵略の定義は定まっていない」と述べ、変更の意志を明らかにしたため、再び波紋が広がっていると解説した。

サーチナ http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0506&f=national_0506_010.shtml
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2013/05/07

1: :2013/05/06(月) 18:45:22.92 ID:

http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/c/4/c421dbe5.gif
【米国ブログ】日本の家庭料理に魅了、肉じゃがや生姜焼きなど

  日本に滞在中の米国人女性が、日本文化に関する情報を発信するブログ「teachingengrish.blogspot」で、日本の家庭料理についてつづった。

  筆者は日本に移り住む前は、限られた日本食しか知らなかったという。ところが来日してから、日本食に魅了され、料理上手になろうと日々励んで
いるそうだ。なかでも、肉じゃがや生姜焼き、オムライスにカレーライスなど、米国の日本食レストランではみかけない家庭料理がおいしいという。
  「日本人に家庭料理をごちそうになったとき、ハンバーグと肉じゃがを作ってくれた」と一般家庭でも人気だと感じたようだ。一方、「日本人の
家庭に招かれて、にぎり寿司を作ってくれたことはない」と寿司は意外にも家庭で作られないと気づいたという。
  筆者が自宅で作る日本食は、「作るのが簡単なこと、調味料の風味が味わえ、見た目がシンプルなことにフォーカスした」と語った。ベトナムや
韓国の料理のように、中に何が入っているか一見して分からない複雑さは好きではないという。
  インターネットや料理本、友人などから情報を集め、日本食を作り始めた。「カレーライスやハンバーガーはかなりうまくできた」、「最初に
肉じゃがを作ったとき、醤油(しょうゆ)の量を半分にしてしまい、ひどい味になったが、今回は成功した」などと感想をつづった。
  筆者は、日本語が堪能ではないが、英訳の料理本より日本語で書かれた料理本を参考にするようにしているという。米国人の口に合うように
アレンジされることがあるからなのかもしれない。日本食を料理したり、食べることを楽しんでいる様子がうかがえた。(編集担当:田島波留・山口幸治)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0502&f=national_0502_005.shtml
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1: :2013/05/06(月) 15:44:13.69 ID:
 熊本市北区の龍田校区住民でつくる「龍田共育ネットワーク」(新道欣也代表)は龍田中の生徒2人を1日まで
米国ニューヨーク州ホワイトプレーンズ市に派遣し、現地の子どもらに竹とんぼや着物など日本の文化を紹介した。

 同ネットワークは活動拠点の「龍田プレイパーク」にある竹で作った竹とんぼを使った交流を同市と続けており、
6年前から現地で開かれている「さくら祭り」に竹とんぼなどの紹介ブースを出している。

 生徒派遣は3回目で、公募で選んだ3年高田絃乃[いとの]さんと2年原口麗子さんが4月26日に現地入り。
3月から作りためた竹とんぼ約400本を着物姿で販売したほか、訪れた子どもたちにシュロの葉で作ったバッタを
見せたり、竹とんぼを飛ばしたりして日本の遊びを教えた。同市の小学校も訪れ、2人の実演に子どもたちは
「どうして高く飛ぶの」と驚いていたという。

 帰国後、高田さんは「世界観が広がった。いつかアメリカに住んでみたい」。原口さんも「客室乗務員になるという
夢の実現に向け、がんばる」と決意を新たにした様子で、同行した新道代表(56)は「世界に広い視野を持った人材
になってほしい」と話した。

 竹とんぼを販売した益金は全額、さくら祭りの実行委に寄付。同祭りは2年前から東日本大震災の復興支援も
兼ねているといい、同ネットワークは実行委から預かった義援金約3千ドルを新道代表らと親交のある宮城県東松島市
に届ける。

ソース(くまにちコム) http://kumanichi.com/news/local/main/20130506004.shtml
写真=龍田プレイパークで作った竹とんぼを販売する高田絃乃さん(右)と畠口麗子さん(同2人目)
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/1/0/1072e5f0.jpg
写真=高田絃乃さん(左)と原口麗子さん
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/0/f/0f2ade35.jpg
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2013/04/26

1: :2013/04/26(金) 11:33:55.49 ID:

http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/4/8/486456e9.gif
 
米政権、安倍首相発言に懸念 中韓にらみ自制促す
ttp://www.47news.jp/CN/201304/CN2013042601001387.html

 【ワシントン共同】歴史認識をめぐる安倍晋三首相の発言や閣僚の靖国神社参拝に対し、
オバマ米政権が東アジア情勢の不安定化を招きかねないとして、日本政府へ外交ルートで
非公式に懸念を伝えていたことが分かった。日米外交筋が25日、明らかにした。

 国務省のベントレル報道部長は「公式な抗議」はしていないとした上で「中国や韓国のように
他国も懸念を表明している。各国間の強く建設的な関係が地域の平和と安定をもたらすことを、
われわれは今後も訴えていく」と述べ、安倍政権に中韓を刺激しないよう自制を促した。
 
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