暇回り屋(ひまわりや)さん:ニュース

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2013/05/20

1: :2013/05/19(日) 23:01:15.49 ID:
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/7/0/70be6463.gif
【ベルリン篠田航一】イタリア人は自らを「信用できない国」と認め、独仏両国民は英国を「冷たい国」と感じる。一方、フランス人は自身のことを「傲慢」だと開き直っている??。
米国の世論調査機関ピュー・リサーチ・センターが欧州8カ国(英、仏、独、イタリア、スペイン、ギリシャ、ポーランド、チェコ)の7646人から回答を得た調査で、
債務危機に揺れる欧州各国国民の意識の違いが改めて浮かび上がった。

 調査では各国の国民に「信用できる国は?」などと質問。欧州一の経済力を誇り、危機対策で最大の資金拠出をするドイツを「信用できる国」とする答えが多かった一方、
ギリシャやイタリアにとっては、ドイツは財政規律を押し付ける「傲慢」で「冷たい」国だった。一方、英仏独の西欧主要3カ国はそろってフランスを傲慢と感じ、フランス人自身もそれを認めている。

 興味深いのはギリシャだ。危機の発信地であるにもかかわらず、自身を「信用できる国」に挙げている。一方、英国とドイツは互いに相手を「冷たい」と感じているようだ。

 同センターは「危機対策を主導したドイツに対し、欧州人は信頼から嫌悪まで複雑な感情を持つようになった」と分析している。

http://mainichi.jp/select/news/
20130520k0000m030076000c.html

http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/2/0/206afaee.jpg
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1: :2013/05/19(日) 13:06:33.43 ID:
ネットで公開されたあるショートアニメが海外で話題となっている。
それは海上の島で発見した宝を取りにいく冒険アニメ『Basilisk(バシリスク)』だ。

ジブリ作品を思わせる優しい色使いとスピード感に圧倒されるが、この作品はなんと個人が、それも日本人学生が作ったという。この動画を見たネットユーザーからは「素晴らしすぎる」、「彼女は未来のトップアニメーターになる」と絶賛されている。

『Basilisk』を制作したのは、カナダのシェリダン・カレッジの4年生であるアミ・トンプソンさんだ。
作品は、1年間かけて卒業制作として作られたものだそうだ。

アニメ自体はわずか1分40秒ほどのもの。セリフも一切ないものだが、ストーリー展開、なめらかな動き、そして何よりスピード感がハンパない!! 
短いながらも見ている人をワクワクさせるようなエッセンスがぎゅっとつまっているのだ。
 
『Basilisk』には世界中のネットユーザーから

「素晴らしすぎる」
「優しい雰囲気が好き!」
「動きが『カウボーイビバップ』みたい」
「これ本当に個人の作品!?」
「セリフが入ったのも見てみたいよ」
「続きはどうなったの!?」
「ファンタスティック! ショートアニメでこんなにワクワクするなんて!!」
「彼女は未来のトップアニメーターだわ!」

また、自身もアニメーターだというネットユーザーからも
「キャラクターデザイン、モーション、ディレクション、どれも素晴らしい。よくやった!」と賞賛の声が届いている。
 
アミさんは2012年~2013年にかけてディズニーやジブリのインターンシップに参加したことがあるという。
どちらも行きたいと願ってもなかなか採用されるところではない。
まさに実力は折り紙つきだと言えよう。
うーん、これは世界に名を轟かせるアニメーターの誕生の予感である。
今後の彼女の活躍に期待だ!

参照元:Youtube、Awesome-robo(英語)
執筆:澤井恵

◆本編


http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/2/9/29833826.jpg

http://rocketnews24.com/2013/05/19/330075/
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2013/05/19

1: :2013/05/18(土) 16:44:14.38 ID:
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/a/b/ab9f2f80.gif
朝日記者 「報道官はセックス奴隷や慰安婦について述べて!」 

米報道官 「私はそれを定義するつもりはない。まあ、貴方(朝日新聞)は詳細な設定を自分で決めてレイアウトしてますし。」

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ソース ワシントンD.C. 2013/5/16 デイリーブリーフィング(録画) ジェン.P.saki スポークスマン


<5/17>
左派メディア 赤旗 米国務省のサキ報道官は~

韓国メディア 中央日報 サキ国務省報道官は~

左派メディア 東京新聞 米国務省のサキ報道官は~

左派メディア TV朝日 アメリカ国務省の報道官が~

左派メディア 毎日新聞 米国務省のサキ報道官は~
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2013/05/17

1: :2013/05/17(金) 14:00:03.07 ID:
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/4/a/4a6b6491.gif
【AFP=時事】国際的なファストフード店が存在しないパレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)では今、
ジャンクフードに飢えた人々のためにケンタッキー・フライド・チキン(KFC)をエジプトから密輸するサービスが、
人気を集めている。

 だが、配達まで数時間を要するため、これを「ファスト(早い)フード」と呼ぶのは難しい。さらに、
エジプトからの輸送費やガソリン代が上乗せされるため、価格は約2倍と割高だ。

 このサービスを行っているのは、ガザ市内にオフィスを構える配送会社「ヤママ(Yamama)」。
交流サイトのフェイスブック(Facebook)に作られた公式ページには、「木曜午後6時の配達をご希望の方は、
水曜夜までにご注文を」と書かれている。

 ヤママは1回当たり30人前ほどの注文を、ガザ地区から約40キロ離れたエジプト北部の街アリシュ
(El-Arish)にあるKFC店舗に発注する。商品は車でガザ地区との国境まで運送された後、ガザ地区
南部のラファ(Rafah)に通じる地下トンネルを通って運ばれ、そこから再び車に乗せられてガザ市
(Gaza City)内の本社に届けられる。その後、オートバイで注文客に配達するため、所要時間は
3、4時間かかる。

 2007年にイスラエルがガザ地区を封鎖して以降、同地区では入手困難な品物の密輸が横行しており、
ファストフードの密輸はその流れの一環だ。

 ヤママが販売する20ピース入りのフライドチキンの料金は、130シケル(約3500円)と、
エジプト・アリシュの料金の2倍だが、3週間前のサービス開始以来、注文は順調に増え続けているという。
【翻訳編集】 AFPBB News

http://news.so-net.ne.jp/article/detail/828408/?nv=c_top_latest

http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/6/7/67863fba.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/2/6/260f481e.jpg
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1: :2013/05/16(木) 17:54:25.88 ID:
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/a/b/ab9ba673.gif
ポロックの絵に59億円=米
時事通信・5月16日(木)16時56分配信
 【ニューヨークAFP=時事】塗料を空中から流す技法を使った画風で知られる米画家ジャクソン・ポロックの作品「ナンバー19、1948」が
15日、ニューヨークでクリスティーズの競売に掛けられ、5840万ドル(約59億7900万円)で落札された。
 ポロック作品は、非公式にはさらに高値で売買されているとされるが、公式オークションの落札額としては最高額。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130516-00000118-jij-n_ame

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