暇回り屋(ひまわりや)さん:アニメ

アニメ

2013/05/28

1:2013/05/27(月) 23:30:55.54 ID:
 TOKYO MX他各局で放送中のTVアニメ『とある科学の超電磁砲(レールガン)S』。
その登場人物である“アイテム”のメンバー4人の声優が判明した。

 本作は、電撃文庫の小説『とある魔術の禁書目録(インデックス)』シリーズに
登場するキャラクター・御坂美琴(みさかみこと)を主人公に据えた、
原作・鎌池和馬先生、作画・冬川基先生、キャラクターデザイン・はいむらきよたか先生の
コミックをアニメ化したもの。美琴を慕う白井黒子(しらいくろこ)や、
初春飾利(ういはるかざり)、佐天涙子(さてんるいこ)といったキャラクターたちが活躍する。

 今回紹介する“アイテム”は、学園都市の暗部に属する組織で、都市内の不穏分子の
排除など表にはできない仕事を行っている。所属メンバーは、
学園都市第四位のレベル5“原子崩し(メルトダウナー)”麦野沈利(むぎの しずり)を筆頭に、
絹旗最愛(きぬはた さいあい)、フレンダ=セイヴェルン、滝壺理后(たきつぼ りこう)の4人。
この4人を演じる声優陣は以下の通り。

麦野沈利:小清水亜美さん

絹旗最愛:赤﨑千夏さん

フレンダ=セイヴェルン:内田真礼さん

滝壺理后:洲崎綾さん


 本日発売の『電撃大王 7月号』には、美琴のフィギュアの誌上通販情報など
さまざまな情報が掲載されている。まだチェックしていない人は、こちらもご覧いただきたい。

http://news.dengeki.com/elem/000/000/643/643294/
続きを読む

2013/05/14

1: :2013/05/14(火) 10:26:16.66 ID:
海外に行くと現地で「お前、日本人か!? 俺は日本のアニメが大好きなんだ、日本最高!!」などと声をかけられたことはないだろうか。そう言われるとなんだかとても誇らしい気持ちになる。

世界中の様々な文化圏の人が日本のアニメを愛してくれているのだが、そんなアニメ大好きな彼らでもどうしても受け入れられないことがあるらしい。
一体何が受け入れられないというのだろう……
「海外ネットユーザーが嫌いな日本アニメあるある10 選」で確認できるぞ。
 
【海外ネットユーザーが嫌いな日本アニメ設定10選】
1.主人公には両親がいない率はスゴイ
『ドラゴンボール』の孫悟空、
『ナルト』のうずまきナルト、『フルーツバスケット』の本田透には両親がいない。『BLEACH』の黒崎一護と『エヴァンゲリオン』のシンジは母親がいない。

おそらく日本のアニメの主人公の50パーセントは両親がおらず、残りの35パーセントは父親と母親のいずれかがいないと考えられる。
 
2.どんだけ食べるんだよ!
日本のアニメキャラの食欲は異常レベル。『ワンピース』のルフィは大食いで肉に目がない。
『デスノート』のLは砂糖ばかり、『金色のガッシュベル!!』のガッシュ・ベルはブリならいくらでも食べられる。

ほかにも『一騎当千』の孫策、アルコールでいえば『エヴァンゲリオン』の葛城ミサト、
『風まかせ月影蘭』の月影蘭、『うたわれるもの』のカルラ、『あずまんが大王』のゆかり先生など枚挙にいとまがない。
 
3.女子、女子、女子、身の回りに女子が多すぎる!
保護者不在の家に未成年だけで住んでいるというのは、どういう状況なのか。
しかも男子が複数の女子と一緒に住んでいるだと!? 

いわゆる「ハーレムもの」の代表的な作品は『ラブひな』、『ハヤテのごとく!』、『ハイスクールDxD』、『天地無用!』……などなどその他160作品! 
思春期悶々の中高生男子が女子と住んでいても、何事も起きないというのにも驚きだが、それ以上のこの数字も驚きである。
 
4.主人公がシャイすぎる
「日本のアニメでは、少年が魅力的な女子に囲まれつつもなぜ貞操を守れるのか」

おそらく主人公の極度にシャイだからだと見られている。
女の子が少しでも積極的な行動に出ると、鼻血を噴いたり、気絶したり叫びながら逃走したり……
『ハイスクールDxD』、『To LOVEる』、『おねがいティーチャー』などにに見られる。
 
5.転ぶ → 女の子の胸の上にダイブするという法則
日常生活で人にぶつかることはあるかもしれない。
それで転んでしまうこともあるかもしれない。
しかし、日本のアニメでは男女がぶつかると、転んだ拍子に男子の顔が女子の胸の上にダイブするのだ。

顔以外にも転んだ拍子に男子の手が偶然女子の胸に触れてしまういうパターンもある。
人は転んだらまず手を地面に着くものではないのか。一体、あれは何なのか。
 
6.電車内の痴漢
劇中の電車やバスのシーンに登場するビジネスバッグを抱えた疲れたサラリーマンは痴漢であることが多い。
 
7.ツンデレは必須!!
昔の日本のアニメのヒロインといえば優しく清楚で可憐! だが裏を返せばあまり個性のない少女が多かった。
だが、現在、アニメで欠かせない属性はズバリ「ツンデレ」である。

http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/6/4/64384e1e.jpg

参照元:iO9(英語)
執筆:澤井恵
photo:Rocketnews24.

http://rocketnews24.com/2013/05/14/327633/

※続く
続きを読む

2013/05/13

1: :2013/05/12(日) 23:09:36.39 ID:


マーベルが生んだアメリカのヒーローチーム『アベンジャーズ』の映画版が昨年公開され、
大ヒットを記録しましたが、今度は日本のヒーローチーム『ビッグ・ヒーロー6』が
ディズニーからアニメ映画化されます。

今回は『ビッグ・ヒーロー6』の解説に加え、新たに公開された映像も合わせてご紹介。
 
「ビッグ・ヒーロー6」は、1998年にマーベルから刊行された『Sunfire & Big Hero 6』に登場した
日本人ヒーローチーム。映画版の「アベンジャーズ」は「S.H.I.E.L.D.」によって結成されますが、
「ビッグ・ヒーロー6」は政府と日本の大企業が秘密裏に協力し結成されたチームです。

初期のリーダーはカプコンの格闘ゲームにも登場し、公開予定の『ウルヴァリン:SAMURAI』にも
登場する「シルバーサムライ」。彼は刀にタキオンエネルギーを込め、なんでも切ることができる
パワーを持つミュータントです。

その他主なメンバーは、「サンファイア」(超高温の炎を操るミュータント)、
「ヒロ・タカチホ」(天才少年。父の人格をコピーしたロボット「ベイマックス」を作り出し、彼とともに戦う)、
「ゴー・ゴー・トマゴ」(特殊なアーマーで球体になり、体当たりで攻撃。「サ○ス・アラン」ではない)、
「ハニーレモン」(異次元につながるバッグ「パワーパース」から便利な道具を何でも取り出せる。「ド○えもん」ではない)。

2008年には第2期シリーズが開始。
「サンファイア」と「シルバーサムライ」は脱退しており、その代わりに
「フレッド」(恐竜の映像を作り出し、その映像に物理的に攻撃をさせることができる。「ジョ○ョ」の「スタ○ド」ではない)、
「ワサビ・ノー・ジンジャー」(寿司職人にして刀の達人。ワサビは生姜ではない)が登場。

今回の映画版は「ヒロ・ハラダ」(タカチホから名前が変更されています)と
彼が作ったロボット「ベイマックス」が、ヒーローチーム『ビッグ・ヒーロー6』に参加する
サン・フランソーキョー(San Fransokyo。原作ではトーキョーが舞台だったのですが、ここも変更)の
平和を守ために戦うというお話になる模様。

そのサン・フランソーキョーの街の映像がこちら。


サンフランシスコに欧米がイメージするアジアがミックスされた雰囲気の街ですね。
『ニンジャスレイヤー』の「ネオサイタマ」のような勘違いされた近未来日本ってだいたいこんな感じですよね。
遥かに良い。

映画『ビッグ・ヒーロー6』はアメリカで2014年11月7日公開予定。
まずは、キャラクターデザインを見てみたいな!

http://www.kotaku.jp/2013/05/big_hero_6_movie.html
続きを読む

1: :2013/05/12(日) 23:58:21.79 ID:

中村悠一@nakamuraFF11
劇場版ナデシコ久々に見たけど、作画すげえなぁ…

okiayu ryotaro @chikichikiko (置鮎龍太郎)
@nakamuraFF11 みんな忙しかったからか、わしが舞台挨拶に駆り出された時、
仲間由紀恵さんと一緒だった思い出 ヽ(*´∀`*)ノ
まぁ、その前に他作品でレギュラーはやってたんだけど。

中村悠一 @nakamuraFF11
@chikichikiko うらやまー!あの作品は確か後でレンタルで見たのですが、
いまになって劇場でみたくなるクオリティですね。



佐藤竜雄 ?@seitenhyohyo
劇場版ナデシコに関しては色々と計画中なのでいずれ発表があるかと>RT
https://twitter.com/seitenhyohyo/status/333433398389526528
続きを読む

2013/05/09

1: :2013/05/09(木) 10:43:20.21 ID:
人気テレビアニメーション『変態王子と笑わない猫。』の作中に、原作や設定にない韓国要素の描写があり、ファンをメインに問題視されている。
これには作者も「勘弁してほしい」と苦言しており、アニメ製作会社または下請会社が独断で入れたものと思われる。
 
・実在する韓国人ダンスユニットの広告
問題となっているのは作中の電車内のシーン。電車内に広告が貼られているのだが、その広告が実在する韓国人ダンスグループ『インフィニット』のものと酷似しており、それが問題視されているのだ。
酷似というより、ほぼ同じである。この件に関して、原作であるライトノベルを書いた作者・さがら総先生は、以下のようにコメントしている。
 
・さがら総先生のTwitterコメント
「アニメ業界はどこも人手不足で、下請けに出すことが普通だって聞いた。でも、原作にも絵コンテにも写真資料にもないもの、そもそも見たことも聞いたこともないものを、海外の下請けが勝手に入れてくるのは勘弁してほしいなー」
「ブルーレイやDVDでは修正されるみたいだけれども、おかげでリアルに寝る暇もない現場のスタッフさんの手間がまた増えるし、正直、なんだかなあという気分になる」
(引用ここまで)
 
・作者が知らない要素が作品に入る
さがら総先生が「原作にも絵コンテにも写真資料にもないもの、そもそも見たことも聞いたこともないもの」とコメントしているように、先生自身も今回の韓国要素に関してまったく知らなかったようだ。
 
・たとえどの国だろうと問題である
今回は韓国要素が作中に勝手に入っていたことにより問題化した。
しかし、たとえ中国だろうがタイだろうがフランスだろうがアメリカだろうが、作者が知らない要素を勝手に入れるのは問題である。
今回の件でオンライン『Amazon』の商品レビュー欄が大荒れとなっており、以下のようなレビューが寄せられている。
 
・Amazonの商品レビュー
「これってサブリミナル効果でも狙ってるのでしょうか」
「さらっとこういうのを混ぜてくるっていうのはどういう神経をしているんでしょうか?」
「韓国の下請けが勝手に背景を描いたのでしょうが、正直JCのチェックが甘いと言わざるを得ない」
「アニメにまで韓国ネタを散りばめるのはやめていただきたいです」
「制作会社はサムゲタン騒動で有名になったさくら荘を制作した制作会社と同じです」
「せっかく大好きなアニメだったのに、もう買うのはやめました」
「あ~最悪 好きな作品だっただけに」
「原作にはなかったのですが、韓国を押すような場面が散見されます」
「サムゲタンであれだけバッシングされたのに何故またこんな気持ち悪い事をしたのでしょう」
「サムゲタン騒動で学習したと思いきや…制作会社が信じれないです」
「また、韓国ネタゴリ押し。不自然さとかKYとか思わないのでしょうか」
「まあ今回でJCスタッフがどういう会社か痛いほど分かったからもう怒る気にもならない」
 
・ファンだからこそ悲しい余計な描写
作者はもちろんのこと、ファンであればあるほど原作のイメージが崩れるような描写があると悲しくなるものだ。
原作を生かし、ファンがより楽しめる、アニメならではの演出や要素で楽しませてほしいものである。
 
参照元: アニメ『変態王子と笑わない猫。』(Amazon)
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/0/3/03c37e3a.jpg

http://rocketnews24.com/2013/05/08/326200/
続きを読む

ページトップ