暇回り屋(ひまわりや)さん:国際

国際

2013/05/18

1: :2013/05/18(土) 00:24:00.36 ID:
 ちょっと聞いてや、どない思う? 日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長による、女性の人権をめぐる一連の発言について
「海外でどう受け止めるか」と考えた大阪のおばちゃんらが、発言を8言語に翻訳し、インターネットの交流サイトで公開した。

 サイトには、橋下氏の発言に驚いた海外からとみられる書き込みが、相次いでいる。

 翻訳文を公開したのはフェイスブックを通じて活動している女性市民団体「全日本おばちゃん党」。地方議員や研究者も含め、
世界中のおばちゃん約2800人が参加している。

 旧日本軍の従軍慰安婦問題や、米軍に風俗業活用を呼び掛けたことを明かした13日の橋下氏発言に“党内論議”が活発化。
党員が手分けして、16日までに英語、中国語、韓国語、フランス語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、オランダ語に訳した。

 フェイスブックのコメントでは「悲しみという言葉しか思いつかない」「なんて野蛮な。しかも市長だって? 辞めたらいいのに」
「若者の悪いお手本だ」「政治家がこんなことを言うなんて信じられない」といった批判が次々と寄せられた。

 当初「世界に恥をさらすだけだ」といった慎重論もあったが、代表代行を務める大阪国際大の谷口真由美准教授は
「グローバルな人材育成をうたう橋下氏の発言が、世界基準からみてどうなのか問いたかった」と話す。

 ただ谷口さんによると「私たちの活動はパロディーがベース」。リコールを働きかけたり、抗議文を提出したりすることは考えて
いないという。

ソース(SANSPO) http://www.sanspo.com/geino/news/
20130517/pol13051709000000-n1.html


Facebook:全日本おばちゃん党
https://ja-jp.facebook.com/obachanparty

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2013/05/06

1: :2013/05/06(月) 17:19:21.27 ID:

胸ポケットのないシャツが「世界標準」――こんな記事を朝日新聞が掲載して話題になっている。

 日本のビジネスマンの間では、胸ポケットつきのシャツが一般的で、そこにペンやネームプレートをはさんで使用する姿も多く見られる。
デパートなどに並んでいるワイシャツもほとんどが胸ポケットつきだ。

 こうした日本の「常識」を覆すような話に、「本当に世界標準なのか」と驚きまじりの疑問が投げかけられているのだ。

■世界レベルの企業なら胸ポケットを「プロではない」と見下す人も

 イギリスのトーマスピンクやアメリカのラルフローレンといったブランドの現地サイト上でカタログを見ると、
日本のワイシャツにあたる「ドレスシャツ」の項目に、胸ポケットつきのものはみあたらない。
また、英国紳士の鑑たるジェームズ・ボンドが劇中で着用するトム・フォードのシャツにも胸ポケットはない。

 やはり、胸ポケットがついていないのが「世界標準」なのか――。実はこの問題、アメリカでも意見の分かれるところらしい。
インターネット上では2004年ごろから「胸ポケットなしのシャツはビジネスの場でふさわしいか?」
「胸ポケットつきのシャツと胸ポケットなしのシャツ、どっちがいいか?」といった質問がファッションサイトの掲示板や、
Q&Aサイトに数百件以上、英語で書き込まれていた。

J-CASTニュース 5月5日(日)10時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130505-00000000-jct-soci&p=1
(続)
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2013/05/02

1: :2013/05/02(木) 15:17:04.34 ID:

米ス ミソニアン学術協会の研究チームは1日、 英国が北米大陸に初めて建設した永続的入 植地の
バージニア州ジェームズタウンで、 食人行為を示す証拠が見つかったと発表し た。
発掘された14歳前後の少女の骨の分 析で明らかになったという。

*+*+ Reuters +*+*
http://jp.reuters.com/article/oddly
EnoughNews/idJPTYE94103820130502
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1: :2013/05/02(木) 12:05:36.43 ID:

 韓国農村振興庁は1日、ホテルの料理長、和食専門のシェフで構成される日韓寿司(すし)専門評
価団が、すしには韓国米の品種である「ホプム」と「シンドンジン」の方が、
日本の「コシヒカリ」よりも適していると評価したと明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

 韓国メディアは、「日本産米よりも韓国産米がすしに適している-農業振興庁」、
「韓国産米はすしに適している」などの見出しで伝えた。

 韓国国内で開発された「ホプム」と「シンドンジン」が、すし米として適切と評価された。
韓国で活動中の日本人専門家4人を含めた専門評価団は、品種名を隠したまま8種類の米でご飯を炊き、
すしを作って試食するという方法で評価した。

 すしの米は、一般的なご飯用よりも粒が大きく、弾力がありつつも粘着性は低い方が良い。
また、酢を加え握った際には、米粒が簡単に崩れない品種が良いと説明した。

 評価の結果、「ホプム」と「シンドンジン」は味の適合性部門で、それぞれ5.9点(9点満点)と
5.6点となり、「コシヒカリ」の 5.5点より高く評価された。

 米の弾力性と硬さも2品種の方が「コシヒカリ」よりも高く、また、評価団のほとんどがすし用の
おすすめめ品種に、「コシヒカリ」ではなく「ホプム」と「シンドンジン」を選んだという。
(編集担当:李信恵・山口幸治)

ソース:サーチナ
http://n.m.livedoor.com/f/c/7642854

 
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1: :2013/05/02(木) 00:52:14.73 ID:

鳳凰衛視の報道によると、中国の崔天凱駐米大使がワシントンの中国大使館で4月30日、
最近行われた米国と日本の防衛部門トップの共同会見での釣魚島(日本語名称:尖閣諸島)を巡る発言、
また日本の政府家の靖国神社参拝の問題などに関する談話を発表している。主な内容は以下。

日本の政治家による最近の一部の言動は石を自分の足にぶつけるような自業自得と言える。

中国は他者が日本に対してそうすることや、日本にそうさせることも望まない。
小さなことによって大きなことをしくじらないようにすることだ。一瞬の気持ちが長期的な災いにつながる。

米国と日本の国防部門のトップの共同記者会見では、
デンプシー統合参謀本部議長の中国側との会談内容に関する発言が事実にそぐわない。

釣魚島情勢を緊張させているのは日本側だ。一方的な、または脅迫的な行動をとっているのも日本側だ。

この問題に関する事実、是非は非常にはっきりしている。
米国は釣魚島問題で中立を維持すると言いながら、実際の行動に出ている。

日本には「侵略の定義はまだない」と発言した政治家がいるが、侵略は侵略だ。
侵略は反人類的犯罪であり、概念ではない。国連憲章は「耐え難いほど悲惨な戦禍」としている。国際社会ではすでに定義がある。

またある日本人が迷彩服姿で戦車に乗っていたが、あれは一体どのようなパフォーマンスなのか。
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/
population_-working_education/343561/


【政治】民主・細野氏「安倍首相は迷彩服を着て戦車に乗った。この国を戦争のできる国にするのか」★2
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1367417848/
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