暇回り屋(ひまわりや)さん:声優

声優

2013/05/29

1:2013/05/28(火) 16:01:30.46 ID:
声優・小林ゆうが、28日に自身のTwitterで公開した「3羽の鳩」を描いたというイラストが、
28日午後0時現在までに約9000件リツイートされるなど、ネット上で話題になっている。

ジミー大西や片岡鶴太郎、ビートたけしなど、画家や現代アーティストとして認知されている芸能人は数多いが、
その一方、“絵心ない”と紙一重ともいえる独特なタッチの絵を描くことで“画伯”の異名をとる人たちも少なくない。
ダウンタウンの浜田雅功や、SMAPの草なぎ剛、俳優の田辺誠一などが挙げられるが、
中でも特に、独創的かつ前衛的な、一般には少しばかり理解しがたい絵によって、
ネットユーザーらの間で“画伯”の第1人者とされるのが小林だ。

小林はこれまでにもテレビ番組やネットなどで自作イラストをたびたび披露しているが、
今回Twitterで公開したのは、本人いわく“3羽の鳩”を描いたイラスト。日常、よく鳩を見かけるという小林が、
「きょうは3羽が固まっていらっしゃるお姿がとても愛らしかったですなう。
お写真を撮ってびっくりさせてはいけないと思いましたので、絵でお伝えさせていただきますなう」と、
手描きの絵を公開したというわけだが……黒と赤の2色のペンで描かれたその絵が、
鳩に見えるかどうかはさておき、とにかく強烈なインパクトを見るものに与える、
ファンにはおなじみの“小林ゆうクオリティ”に、ネット上では
「安定の画伯w」「脱帽だよ」「狂ってやがる…」「鳩って言ったよね…………?」
「だから赤ペン持たせるなと」などといった感想があがっている。

ソース:RBBTODAY(2013年5月28日(火) 12時47分)
http://www.rbbtoday.com/article/2013/05/28/108459.html
画像:そのイラスト
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/5/4/54f5508b.jpg
画像:自画像

関連リンク:ツイッターアカウント
https://twitter.com/holy_kobayashi
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2013/05/04

1: :2013/05/04(土) 03:35:52.87 ID:
あいやー、もう終わるからいいけど、民安ともえのサインは転売禁止を条件に
ご提供しているのです。

メーカーさんの警告ミスなのか悪いユーザーさんなのかわからないけど
皆も私のサインがオークションされていたら上手に無視して下さいね。
http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n124322062

民安ともえ たみやすともえ @tammy_now
https://twitter.com/tammy_now/status/330353533390057473
――――――――――――――――――――――――――――――――

※5月4日、1時44分終了。入札0。
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/0/2/02790895.jpg
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2013/04/28

1: :2013/04/28(日) 11:01:55.93 ID:
5月29日にリリースされる、田村ゆかりのライブDVD / Blu-ray「田村ゆかり LOVE ▽ LIVE *Fall in Love*
2012.10.18 at YOKOHAMA ARENA」(▽はハート表記)の収録内容およびジャケットデザインが発表された。

(
>>2
以降に続く)
http://natalie.mu/music/news/89519

http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/f/2/f23be3ad.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/e/3/e3cfbecf.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/9/f/9fb25b39.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/e/5/e55157a1.jpg

http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/d/b/db9426e4.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/a/7/a77d23e5.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/f/1/f10b3462.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/e/9/e9631f8c.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/8/d/8d555930.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/9/7/978f1eac.jpg


http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/f/2/f2b88bb7.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/5/d/5d8758a9.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/d/0/d0e94fc8.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/a/6/a661c4e9.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/e/0/e08af848.jpg

【音楽】声優界のスーパーアイドル“ゆかりん”こと田村ゆかり(35) 9thアルバム初回付属DVDに新曲「アイ マイ ボーダー」MV収録!
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1322222828/
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2013/04/27

1: :2013/04/27(土) 01:02:09.66 ID:

(直球表題ありがとう・ω・*)
2013/04/26

2月から始まった
「直球表題ロボットアニメ」

終わっちゃいましたね(´;ω;*)

MX、とちテレで見てくださった方は
ニコニコ動画で配信された最終話も
ぜひ見てくださいね!

セリフが足されて、最後に
もうひとつオチがついてます

…それにしても、
なんだこの消失感は!
終わったのが寂しすぎます

毎週毎週、リアルタイムで
テレビで見てました(*'v'*)

そしてニコニコ動画で配信されたら、
増えていくコメントが嬉しくて
毎日再生していました(*'v'*)♪

毎回、完全に視聴者目線で
楽しんでいました♪♪

収録していく中で、
サイシュウワは一体どんなお話に
なるんだろう?

毎回実験失敗しちゃうし、
一体どうやって笑いを手に入れるんだろ?
ってずっと思ってました(*・ω・`)

が!

サイシュウワの台本をもらって
セリフチェックしながら練習してたら
めっちゃ泣いちゃいました笑

今までのゆるい雰囲気はどこへ!?
笑い、手に入れたけども!
うわぁああぁあ!!\(´;ω;)/

ってオロオロしました笑

でも台本を読み進めていくと
ニコニコ配信分の追加オチがあったので
ひと安心(*;ω;*)

切なくなりつつも、
最後まで楽しく収録できました


http://ameblo.jp/nishiasuka/entry-11518996693.html

※続く
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2013/04/19

1: :2013/04/18(木) 12:07:59.29 ID:

声優として活躍しながらアーティストとしても高い評価を集める田村ゆかりが、
ナタリーに満を持して初登場。音楽活動にスポットを当てたロングインタビューが実現した。

■引っ込み思案の変身願望

─でも声優としての活動はもちろん、音楽活動で大勢の前に立ったりという、外に向けて何かを発信する「表現者」の仕事というのは、ある意味引っ込み思案で
いることとは真逆の方向ですよね。いったいどういうきっかけで表現する側の道を選んだのでしょうか。

私は本当に引っ込み思案で、友達もそんなに多いほうじゃなくて。
学校でもあまり目立たなかったし、先生に褒められるようなところがなかったんですね。
そんな中、小学4年生のときに国語の朗読を先生に褒められて、
それで「本を読む」ということに自信が持てたんです。それからは自分から
手を挙げられるようになりました。そこからお芝居に興味を持って。それが今につながる
きっかけですね。もともとは声優というより、お芝居がやりたかったんですよ。
もっとちっちゃいときにはアイドルになりたいみたいな夢もあったので、
高校生の頃は地元の福岡で受けられるいろいろなオーディションを受けてました。

─お芝居やアイドルというのは、自分を表現するというよりむしろ「別の何かになりたい」という気持ちがあったんでしょうか。

そうですね。とにかく引っ込み思案だったから変身願望が強くて。
だからテレビの中でニコニコしているアイドルに憧れているんだと思っていたし、
お芝居の楽しさを知ってからは……別に役者じゃなくてもいいなと思ってたんですよ。
福岡だったら例えば福岡タワーで案内するお姉さんとか。
何かの役を演じるんじゃなくても、言葉で何かを伝えることがしたかったんです。

─ラブリーな世界観が「ゆかり王国」の基本──それが声優への道へとつながったのはどういうきっかけで?

それはホントに偶然ですね。
地元でオーディションを受けたりしながら結局は就職をしたんですけど、
それでもお芝居をやりたいという気持ちはあって。そんなときに、
養成所にタダで入れるというオーディションを見つけたんです(笑)。
そこでさらに事務所のオーディションを受けなくちゃいけなかったんですけど、
アイウエオ順で探して一番上にあったのが、たまたま声優が多く所属するアーツビジョンで。

─「芸能事務所」欄で一番上にあったところに(笑)。

「アー」だから(笑)。アニメは観てたし、声優というお仕事については把握してましたけど、
ラジオをやったり歌を歌ったりという仕事も含まれていることにびっくりしました。

─音楽活動についてはわりと早い段階から?

そもそも最初に受かったのがレコード会社のオーディションで、CDを出すことが前提だったんです。
そういうスタートだったから、むしろ最初の頃は歌を歌うほうが多かったです。

─では歌のトレーニングを始めたのも事務所に入ってから?

実は歌のトレーニングって今まで一度もしたことなくて。
私は歌をじっくり聴かせるような歌手ではなくて、やっぱり声や表現を聴いて
もらう人だと思っていたので、歌を習いに行ってものすごくいい発声になるのは
ヤだなと思ってたんですよ。ちょっとヘタクソでも味があるほうがいいかなって。
今になって「トレーニングしたほうがいいかな……」って思うことはあるんですけど(笑)。

─では自分の中でお手本にした歌手、憧れのアーティストは?

お手本というとおこがましいですけど、ずっと憧れているのは松田聖子さんですね。

(以下略。全文はソースにて)
http://natalie.mu/music/pp/tamurayukari
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