暇回り屋(ひまわりや)さん:映画

映画

2013/05/01

1: :2013/05/01(水) 09:48:31.66 ID:
人気アニメ映画シリーズ第3弾となる『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33
YOU CAN (NOT) REDO.』(24日発売)のBlu-ray Disc(BD)が、初週31.3万枚を売り上げ、
5/6付オリコン週間BDランキング総合首位を獲得した。

同シリーズのBDは、第1作『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(EVANGELION:1.11)』(2009年5月発売)、
第2作『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破EVANGELION:2.22 YOU CAN(NOT) ADVANCE.』(2010年5月発売)、
そして今作と全ての作品で総合首位を獲得。さらに、今作の初週売上は、2008年のBDランキング
発表開始以来、前作『~破』の35.7万枚に次ぐ歴代2位となっており、BDの歴代初週売上
1位、2位をヱヴァが占める快挙を達成した。

同日発売のDVDも、12.1万枚を売り上げ、初登場総合2位を獲得した。(略)

ORICON STYLE
http://www.oricon.co.jp/news/ranking/2024183/full/
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/a/d/ad8399a7.jpg
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2013/04/23

1: :2013/04/22(月) 19:16:28.81 ID:
前田敦子、所有DVDは約1,000枚!月20~30枚購入の映画漬け生活告白!-映画秘宝

 女優の前田敦子が、映画専門雑誌「映画秘宝」6月号のインタビューで、映画DVDの所有枚数がおよそ1,000枚に上るなど、映画
漬けの毎日を送っていることを明かしている。

 AKB48を卒業後、本格的に女優として活動している前田。映画秘宝では、主演を務めた中田秀夫監督のホラー映画『クロユリ団
地』に関連し、映画仲間でもある松江哲明監督によるインタビューを掲載。松江から映画鑑賞について「(2013年)1月はすごい
本数観てませんでした?」と話題を振られると、前田は「57本観に行きました」と回答する。

 映画ライターでもそんなに観ていないと驚く松江に前田は、「でも、今月は40本しか観てないんです……」と返すほどの映画
フリークぶりを告白。スタイリストの伊賀大介からすすめられたこともあって映画好きになったといい、月に最低20枚~30枚ほ
どDVDを購入するとのこと。それでもさすがに映画監督・松江のコレクションにはかなわないようで、2,000~3,000枚を所有する
という松江に「まだ1,000枚あるかないかかな……」と悔しがる前田。「なんでそんな勝ち負けにこだわるんですか僕と!」と爆
笑する松江と、ほほ笑ましいやりとりを繰り広げている。

 そのほか同誌では、芸人の江頭2:50が自身の連載で、ネット上でささやかれている、江頭が言ったとされる名言やイイ人エピ
ソードに言及。以前も冠番組などでこれを否定していた江頭は「例えば『明かりがないなら窓を開けよう。少なくとも暗くなら
ないはずさ』って俺は東電の人間か!」と改めて一連のエピソードはウソであると完全否定。この名言のために、「人生が変わ
る1分間の深イイ話」の出演や、名言集出版オファーがあったことなど、こちらも衝撃的な告白にあふれている。
(後略)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130422-00000042-flix-movi

前田敦子(21)
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2013/04/21

1: :2013/04/20(土) 11:40:47.91 ID:
「ルパン三世」と「名探偵コナン」が夢のコラボレーションを果たす映画『ルパン三世VS名探偵コナン
THE MOVIE』が今年12月に公開されることが明らかになった。20日に行われた映画『名探偵コナン
絶海の探偵(プライベート・アイ)』初日舞台あいさつにて発表された。二大キャラクターの共演は、
2009年3月に放送されたスペシャルアニメ「ルパン三世 VS 名探偵コナン」以来、4年ぶり
2度目となる。

2009年のスペシャルアニメは、日本テレビ55周年、読売テレビ50周年記念企画として
「金曜特別ロードショー」で放送。「ルパン」と「コナン」の初共演が話題を呼び、19.5パーセント
という高視聴率を記録した。昨年3月の、スペシャルアニメとしては異例となる再放送時にも
15.2パーセントという高い視聴率を獲得している。(数字は関東地区・ビデオリサーチ調べ)

待望のコラボレーション第2弾となる『ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE』は、
完全オリジナル劇場版新作。前作よりも“対決感=VS感”を重視したといい、「ルパン三世」
原作者のモンキー・パンチは「スクリーンの大画面で観るコナンとルパンのアクションに
ご期待ください。天才怪盗ルパン三世の前に立ちはだかるのは何といっても同じ天才・
名探偵コナンですから、二人がスクリーンに映るだけでもワクワクします」と期待を寄せる。

一方、「コナン」原作者の青山剛昌は「テレビスペシャルの出来が良かったので『やっぱり
なっちゃったか』って感じですね(笑)」とコナン顔負けの推理で第2弾を予想していたことを
明かすと「1年に2回もコナンの映画をやるなんてちょっと不思議な感じです」と心境を語った。

「ルパン三世」の世界に「コナン」が遊びに来た印象の強かった前作からは一転、本作では
「コナン」の世界に「ルパン三世」がやってきたような仕上がりになるとのこと。とはいえ、
「ルパン三世」ファンが喜ぶ遊びや仕掛けも劇中さまざまなところにちりばめられており、
「ルパン三世」ファンも「コナン」ファンも楽しめる作品になっていると両原作者は太鼓判を
押している。

モンキー・パンチ
「スクリーンの大画面で観るコナンとルパンのアクションにご期待ください。天才怪盗
ルパン三世の前に立ちはだかるのは何といっても同じ天才・名探偵コナンですから、二人が
スクリーンに映るだけでもワクワクします。『ルパン三世』ファンに関しては、ハードボイルドな
大人のルパンが好きな方から茶目っ気たっぷりのルパンが好きな方まで、すべてのルパン好きに
楽しんでもらえるようになっています。今までのルパンのオマージュもたくさん出てきて、
懐かしさを誘う仕掛けも作品中に散りばめています。ですので、セリフの一語一句を
聞き逃さないようにして、推理の面白さも堪能してほしいです。また、本作をきっかけに
『名探偵コナン』の素晴らしい魅力も再確認してもらいたいですね。当然、その逆もまた然りです。
この作品は、間違いなく子供から大人まで、誰もが楽しめる作品となっています。僕はそれが
アニメーションの本質だし、それこそがルパン三世だと思っていますので、とにかく嫌なことは
何もかも忘れて楽しんでください!」

青山剛昌
「テレビスペシャルの出来が良かったので「『やっぱりなっちゃったか』って感じですね(笑)。
1年に2回もコナンの映画をやるなんてちょっと不思議な感じです。前回のテレビスペシャルは
ルパンの世界にコナンがお邪魔したって感じでしたけど、今回の映画はコナンの世界に
ルパンがやって来たって感じです(笑) 旧ルパンファンのおじさんおばさんたちから、
少年探偵団ファンのすごいチビッ子たちまで楽しめる映画だと思うので、家族みんなで
観に来てください。時期的に、コナンとルパンからのクリスマスプレゼントだと思って観に来てね」

シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0052302
http://livedoor.blogimg.jp/himawariyasan/imgs/1/b/1ba298db.jpg
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2013/04/16

1: :2013/04/16(火) 12:12:20.46 ID:

4月6日より新宿バルト9で先行公開され、13日より全国公開がスタートした映画「HK/変態仮面」。
わずか12館でのスタートにも関わらず、現時点で異例のアベレージを記録しており、週末はメイン館の新宿バルト9で満席続出、異例の大ヒットスタートを切った。

週末にはキャスト、監督、原作者が東京・横浜・博多・名古屋で舞台挨拶を実施。すべての回が満席となり、東京以外のエリアでも順調な興行となっている。

客層としては、13日(土)に、新宿バルト9で行われた舞台挨拶で福田監督が驚いたように、作品のタイプとしては異例なほど、女性客の来場が目立つのが特長。
また、横浜で行われた舞台挨拶では、原作を読んでいた父親に連れられた家族連れが見られたほか、幅広い層が劇場に足を運んでおり、今後も順調な興行が期待される。

当初は、DVDを中心とする企画だった「HK/変態仮面」
。主演の鈴木亮平の原作へのリスペクトや気合い、公開ギリギリのタイミングまで粘って製作をした福田組の熱意が、作品を原作者も驚愕するレベルにまで押し上げた。

結果、その熱は国内公開前から海外に伝播。国内外から高い注目を受ける作品になり、企画段階の想定興行収入の10倍を記録する大ヒットスタートとなっている。

http://www.narinari.com/Nd/20130421287.html
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2013/04/12

1: :2013/04/12(金) 18:49:29.27 ID:

【金曜討論】「原作使用料」 品田雄吉氏、四宮隆史氏
2013.4.12 07:36 (1/4ページ)

 興行収入60億円の大ヒットとなった映画「テルマエ・ロマエ」。
その原作漫画の著者、ヤマザキマリさんが2月、映画化に際しての原作使用料が「約100万円だった」
とテレビ番組で明かし、ヒット作の割に安すぎるのではないかとインターネットなどで話題を呼んでいる。
「リスクを考えればそれなりに妥当な金額」とする映画評論家の品田雄吉氏と、
「原作使用料は作者への敬意の度合いを表す重要な指標」と話す弁護士の四宮隆史氏に、意見を聞いた。
                   ◇
 ≪品田雄吉氏≫

リスクを考えれば妥当

 --映画「テルマエ・ロマエ」の原作使用料について、どう考えるか

 「確かに映画は60億円近い興行収入を上げたが、あくまで結果から見れば大ヒットになったということだ。
昔から『映画はばくち』といわれ、フタを開けてみなければ、ヒットするかどうか分からない。
作品が“コケる”リスクを考えると、事前に多額の原作使用料を支払うのは難しい部分がある。
映画がヒットした場合には、原作の漫画が売れるメリットもあるので、
『テルマエ・ロマエ』の原作使用料にしても、それなりに妥当なのではないだろうか」

 --映画制作の難しさとは、具体的にどのようなものか

 「ある程度の大作になると、1本の制作費は10億円程度かかり、場合によっては数十億円の規模に膨らむ。
一方で、国内では年間に数百~1千本近い映画が上映されるが、興行収入10億円以上のヒット作は数十本にすぎない。
しかも興行収入から制作費などを差し引いた額が利益となり、
ヒットしても莫大(ばくだい)なもうけが出るわけではないのが実情だ」
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130412/ent13041207440007-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130412/ent13041207440007-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130412/ent13041207440007-n3.htm
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130412/ent13041207440007-n4.htm
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